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ルミガンの上手な使い方 [ルミガン]

ルミガンは、正しい使い方さえすれば、安全にまつ毛を育毛できる画期的な存在。

ですが逆に、使い方を間違えると、まぶたの色素沈着や目の充血・かゆみの発生などといった困った症状が出てしまう可能性があります。

というわけでここでは、ルミガンのそうした「困った副作用」のリスクを最小限にして、まつ毛育毛効果だけを最大限に発揮するための上手な使い方をご紹介しましょう!

まず、ルミガンを使用する際は、肌を「メイクなし、コンタクトなしの清潔な状態」にしておきましょう。

次に、ルミガンを1滴だけ、まつ毛用アプリケータ(ブラシ)の毛先につけます。

毛先にルミガンがなじんだら、その毛先で、まつ毛の生えぎわを、サッと横に引くようにしてルミガンをつけます。しつこくゴシゴシこすりつけたりしないようにしましょう!

まぶたについたルミガンは、ティッシュやコットンを使って、すばやく、やさしく拭き取りましょう。

アプリケータは、使い捨てにすること。ケチケチして、何度も洗って使うようなことをしてはいけませんよ。

この使い方を守れば、上手に、安全に、ルミガンでのまつ毛育毛を実現することができますよ☆

あと、ルミガンを購入する際は「まつ毛用アプリケータがセットになっているタイプのものを選ぶ」ということも、忘れないようにしましょう^^

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ルミガンって本当に効果があるのでしょうか [ルミガン]

「ルミガンって、まつ毛の育毛ができるってことで、よく話題になってるけど、本当に効果があるの?」というのは、誰もが気になる点ですよね。

個人輸入までやって、それで効果が感じられなかったら悔しいですから(苦笑)

ですがご心配なく!ルミガンのまつ毛育毛効果は、「かなり高い」と言って間違いないと思いますよ。

そう言える根拠は、「ルミガンを点眼していた緑内障の患者のまつ毛が太く長くなった」という現実があるからです。

考えてもみて下さい、緑内障の患者さんたちは、ルミガンを点眼した際に、目に入らずまつ毛やまぶたについてしまった分は、その都度、しっかりと拭き取っていたはずです。

そう、「まつ毛についたルミガンを拭き取っていたはずなのに、それでも太く長くなった」という点が、すごいところなんですよ。

こうした現象は「ルミガンは、ほんのわずかにまつ毛の毛根についただけでも、しっかりとまつ毛を育毛できるだけの力がある」という証拠だと言えますよね。

ましてや、ルミガンをまつ毛の育毛目的で使う人は、まつ毛についたルミガンを拭き取ることはありませんので、ルミガンの有効成分が、よりしっかりと、まつ毛に残ります。

だからこそ、緑内障治療目的でルミガンを使用している人よりも、はるかに高いまつ毛育毛効果が期待できる、というわけなのです^^

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ルミガンって何? [ルミガン]

ルミガンとは、正式名称「ルミガンソルーション(LumiganOphthalmicSolution)」という、緑内障を治療するための点眼薬です。

「な~んだ、私は緑内障じゃないから、ルミガンなんて関係ないよ」と思われるかもしれませんが、ちょっと待って下さい。

なぜ、ここでルミガンの話をするのかというと・・・実は、近年、ルミガンの「とある副作用」が、緑内障とはまったく別のところで注目されているからなんですよ。

その「ルミガンのとある副作用」とは何かというと・・・

なんとルミガンには、「まつ毛の育毛効果」という副作用があるのです。

ルミガンの有効成分として「ビマトプロスト」という成分があるのですが、このビマトプロストに、「まつ毛の育毛」という副作用があることが分かったんですよ。

そう、私がここでルミガンの話をしているのは、緑内障の人に向けてではなく、まつ毛の育毛をしたい人に向けての話なのです!

まつ毛の育毛用品と言えば、コスメジャンルなどでもいろいろ見かけますが、なんと言ってもルミガンは「コスメではなく薬」なのですから、そんじょそこらのコスメと比べたら、まるで効果が違います。

これまで、まつ毛育毛コスメなどを試してもダメだった人は、一度、ルミガンを試してみてはいかがでしょうか☆

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